ネットワークビジネス ~女性が在宅・副業で成功する秘訣~

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集客率120%UP!? 驚異のDRMとは?

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DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)とは?


あなたは、DRMという言葉を聞いたことがありますか?
これは、アメリカで培われたマーケティング手法で、主に通信販売で使われる手法です。

アメリカは国土が広いため、新聞広告などを通じて販売する通信販売が発達しました。1920年代には既に、通信販売での流通が始まっていたのです。その長い歴史と経験の中で、広告に使う「言葉」の重要性に気付いた人々がいました。

お客様が、どんな言葉に反応して購入に至るのか、彼らは、広告の見出しや、特典、サービスなどを吟味し、文章構成を練り上げました。そして、長年蓄積したデータを分析しながら、

顧客の反応(レスポンス)を引き出しながら販売に直結する広告手法

を発展させていきました。

この、広告手法こそがDRMなのです。

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一方日本では、商品の流通はメーカーから卸売店(問屋)を経由し、小売店を介して行われることが大半でした。メーカーや卸売店の主な営業スタイルは、ルートセールスです。得意先のことを熟知した営業マンが定期的に訪れ、需要に応じた商品を販売します。顔見知りの営業マンから購入する、また近所の小売店で買い物をするというのが、日本の風土に合った販売手法だったと言えるでしょう。

しかし、1990年代バブルが崩壊し大不況が日本を襲います。そんな中、同時期に進化したITによる流通形態を取り入れるメーカーや卸売店が増えました。また小売店においても、店頭でお客様を待つだけのスタイルから、インターネットやFAXを通じて、自ら顧客を獲得する、攻めの営業スタイルを取り入れる店舗が増えました。

元々小売りをしていなかったメーカーや問屋には、顧客リストがありません。また、小売店も通信販売の手法をとるには、新たな顧客の獲得が必要です。そこで、未知のお客様との信頼関係を築きながら販売する仕組みとして取り入れられたのがDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)です。

お客様を集め、信頼関係を築き、販売する

ビジネスとしては、基本中の基本、当たり前のことなのですが、このような手法が注目されたのは、「お客様のことを知らない立場」の人が販売する流通形態が広まっていったからなのです。

日本で、この手法を広めた第一人者は、神田昌典氏でしょう。あなたは「ニュースレター」や「セールスレター」という言葉をご存じでしょうか?「インターネットで集客する上で最適」と言われていたホームページの形式です。彼はこの手法を用いたホームページを提唱されました。

神田昌典氏は時代に先駆け、バブル崩壊直後に日本人に合った形でDRMを紹介し、実績を築き上げました。「ニュースレター」「セールスレター」は、今では当たり前のように使われますが、当時はこれらについて書かれたビジネス書は、海外の翻訳書しかなかったのです。

神田昌典氏が主催する「顧客獲得実践会」には、4000社を超える会社経営者が参加し、数多くの実践の結果、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)が日本の中小零細企業にいっきに広まりました。

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驚異の集客力、現存最強のDRMとは!?


さて、そんな歴史を持つDRMですが、現存するDRMの中で、最強と言われる手法をご存じでしょうか?

ターゲットの顕在意識、潜在意識を刺激し「商品を欲しくさせる思考にする」という特徴を持つ驚異のDRM。それは「プロダクトローンチ」という手法です。

プロダクトローンチとは、新商品発売のタイミングに合わせて一気に集客し、価値提供をして商品に対する期待値を高め、発売と同時に爆発的な売上を狙う販売手法です。

一方、その高い集客効果から詐欺的な商品に活用されてしまい、悪評、誤解を招いている側面も有ります。

このプロダクトローンチは、アメリカのマーケッター「ジェフ・ウォーカー」が考案した販売手法で、DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)のクロージング部分に当たるものです。


ネットビジネスでは、本来の価値以上の価格で価格設定された高額塾などによく使われているため、悪評の高い手法ですが、リアルビジネスでは、プレイステーション4やiPhoneなどの販売で、この手法が使われています。


では、何故プロダクトローンチの手法を使うと売れるのでしょうか?それは、人間の行動心理に基づいて考えられたセールス方法だからです。

人が商品を購入するまでのプロセスを簡単に並べると、次のような流れになります。

商品を知る

興味を持つ

商品を信頼し購買欲求を持つ

購入する


この行動心理に基づいて、DRMは研究されてきました。あなたは、セールスレターという名前をご存じでしょうか?「インターネットで集客する上で最適」と言われていたホームページの形式です。前述の神田昌典氏も、この手法を用いたホームページを提唱しておられました。

しかし、近年この手法に陰りが見え始めたのです。

セールスレターは、非常に縦長のホームページです。1つのページの中で、先程の購入に至る行動心理学に基づいた商品説明を行い、その商品の必要性をアピールした上でクロージングへとつなげます。読者が順序よく上から順に読んでくれれば、これほど説得力のあるセールスはありません。

しかし、今やセールスレター形式のホームページは珍しくなくなってしまいました。読者は、自分の欲しい情報、即ち「商品の価格」が、その最後に書かれていることを知っています。多くの、せっかちな読者は、セールスレターを殆ど読まず、スクロールして金額だけを見て離脱してしまうのです。

あなたも、そのような経験はないでしょうか?

セールスレターが有効なのは、

消費者がその商品を必要とする問題点を指摘し、
その問題点を煽り立てた上で、
問題の解決方法として商品を提示できた時です。


この流れで説得できれば、消費者の購入欲求は高まり、高確率で成約に至ります。しかし、その商品の必要性を認識する前に、価格だけ見られてしまうと何の効果もなくなってしまうのです。


そこで、新たに取り入れられるようになったのがプロダクトローンチの手法です。
プロダクトローンチでは、縦長の1枚ものだったセールスレターを、細かく分けてメールやLINEなどで送信する手法がとられます。情報を小出しにすることで、見込み客の「期待感」を最大限に高めた上で販売する。

これがプラドクトローンチが成果を出せる所以です。大事なのは、最初の段階で「売り込み」ではなく「価値提供」をすることです。価値のある情報を提供することで、見込み客との間に信頼関係が自然な形で構築されてゆくのです。

もしあなたがセールスに手こずっているのならば、プロダクトローンチを試してみてください。


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2017.10.10 | このブログの読者になる更新情報をチェックする

学んで思わざれば則ち罔し 思うて学ばざれば則ち殆し

[ネットワークビジネス成功] ブログ村キーワード
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『子曰、学而不思則罔、思而不学則殆』



学びて思わざれば、すなわちくらし、
思いて学ばざれば、すなわちあやうし

これは、論語の一節です。

論語は、ビジネス成功者のバイブルとして取り上げられる
ことがありますが、とても説得力のある言葉が多いですね。


この言葉は

「本を読み、多くの知識を蓄えても、
自分で考えることを怠ると、物事の道理が
身につかず、本物の活きた知識にはなりません。

また、いくら考えていても、それを支える
知識を身につけなければ、独りよがりの
凝り固まった考えに陥る可能性があり
危険です。」

といった意味です。


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多くの本を読み、勉強会やセミナーにも
参加して、いろいろ勉強しているのに
いっこうに成果が出ない

と言う人がいます。

そんな時は、ふと立ち止まって

「学びて思わざれば、すなわちくらし」

という状態に陥っていないか
振り返ってみることが大切です。

学びて思わざれば とは?



では、「学びて思わざれば」とは
具体的にどのようなことをいうのでしょうか?

これは、「それを何のために学ぶのか?」
という目的意識の欠落から生じることだと
思います。


「勉強しなさいと言われるからやっている」
「この本が良いと薦められたから読んでいる」
「このマニュアルを読めば成功すると
言われたから読んでいる」・・・


何れも、
「それを学んでどうなるのか?」
「それを何に、どう活かすのか?」
「そのテクニックで、何が出来るのか?」
というイメージが希薄なのです。


中学や高校の期末試験、大学入試など
一過性の目的のためであれば、
そのような「一夜漬け」的な勉強でも
役に立つことがあるかも知れません。

しかし、社会人として、ビジネスとして
活かすには、問題意識を持つことが
不可欠なのです。

「もっと良くなりたい!!」
「私はこのビジネスで成功したい!!」


と、心から強く願うことによって
初めて学ぶべき目的意識が生まれます。

その意識があってこそ、学んだ知識を
自らの知識として活かすことができるのです。


思いて学ばざれば とは?



こちらは、わかったつもりで勝手にやっている
状態に陥っていることを指しています。

家電製品を購入した際に添付のマニュアルなど
大半の人が、必要最小限しか目を通さない
のではないでしょうか?

「まぁ、だいたいこんなカンジ」で操作すれば
大抵は、問題なく使えると思います。

でも、きちんとマニュアルを読んでみれば、
「意外と便利な機能がついていた」
などという経験はありませんか?


「わかったつもり」「知っているつもり」
のことでも、時にはきちんと勉強しなおして
みることが成功への近道です。


ビジネスでしたら、同じマニュアルを読んでも、
初心者の頃には気付けなかったことに
気付くことがあるかも知れません。

よく理解できないまま、なんとなくうやむやに
してしまっていた所が、
なるほど、こういう意味だったのか!
と理解できるかも知れません。


こんなに頑張っているのに成果が出ない!
と思ったら、一度振り返ってみる習慣を
身につけたいですね!



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2017.09.19 | このブログの読者になる更新情報をチェックする

会社を辞めて気付いた、辞めて失敗したと思った瞬間3選

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「会社を辞めて気付いた、辞めて失敗したと思った瞬間3選」

これは、昼休みに、眺めていたYahooニュース、経済ニュースのアクセス1位の記事のタイトルです。

脱サラしてトレーダー兼ライターとして生計を立てておられる著者が、会社を辞めてから気付いたことをまとめておられました。

概要は、以下の通り。

辞めて失敗したと思う時



その1:アルバイト中の休憩時間


脱サラしても、なかなかすぐには稼げず、減っていく貯金額を前に、折を見ては派遣のアルバイトをしていたという著者。

「作業中は忙しいので他のことを考えている余裕がないのですが、つらいのは休憩中。いったい自分は何をしているのだろう・・・と、強烈な後悔の念に襲われたことが何度もあります。」


その2:一人で居酒屋行くのを何とも思わなくなった時


サラリーマン時代は、仲の良い同僚から、嫌な上司や厳しいお客さんまで、否応なく他人との会話を迫られていたという著者。

トレーダーという職業柄、脱サラしてからは家族以外と話すことが殆どなくなり、一人で居酒屋へ行くようになった、とのこと。

「ただ、ふと我に変えると、いったい自分は何をやっているんだか(苦笑)と、派遣のアルバイトで感じた悲壮さとはまた違った意味で、同じことを思う時があります。」


その3:視力検査の結果が判明した時


幼い頃から裸眼で1.5の視力を誇っていたが脱サラしてから1.0付近まで落ち相当ガッカリしたという筆者。

「視力の低下は職業病とも言えますが、これに限らず身体の不調は、会社という後ろ盾がない個人事業主にとっては心配のタネです。」

最後に、以下のようにまとめておられます。

「会社を辞めて独立すると、事業が軌道に乗るまで相応の時間がかかります。失敗した、と思う瞬間は度々出てきますが、いかにして精神的に折れずに続けていけるかが重要だと今では思います。」
(出典:YAHOO!JAPANニュース 経済 8/31(木)21:15配信記事)


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経済的自由を手に入れるために大切なこと



さて、この記事を読んですごく疑問に思ったのが

「何故この記事がアクセス1位なのか?」

ということです。

「脱サラして、独立したい」と思いつつ、「その後」が不安で独立していない人たちが読んでおられるのか?

著者と同じように、脱サラ後経済的な不安にかられる人の共感を得ているのか?

いづれにしても、疑問に思うのは「生計を立てるだけの収入」がないのに独立しようとすること。
また、独立されていること。

脱サラするなら「先々の収入に対する不安は覚悟の上」と言いますが、その前に副業で収入源を確保しておくべきではないでしょうか?

脱サラしなくても、今の時代、先々の収入は保証されるものではありません。会社が守ってくれないのであれば、自ら守る術は必要です。

副業で、ある程度の収入源を確保出来ていれば、脱サラ後も、経済的な不安から解放され「本当にやりたいこと」に集中することができます。

せっかく「やりたいこと」があって独立したのに、経済的な理由で「派遣のアルバイト」をするなんて、心身共に疲弊してしまいます。

「何のために独立したのか?」
その本質を見失わないためにも、まずは経済的に自立しておくことが大事だと思います。

本業並みの収入でなくても構いません。
必要最低限の生活費は、副業で確保しておく

そのようなスタンスが必要なのではないでしょうか?


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【参考記事】
『働き方改革』にみる副業のススメ
ネットワークビジネスの「非常識」が「常識」になる!?


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